大阪府の大学の国際交流センター求人に強い転職サイトを厳選して紹介しています。

大阪府の大学の国際交流センター求人が比較的多い大阪市の画像
大阪府の大学の国際交流センター求人ならJOBNET、リクルートエージェント、マイナビエージェント

大阪府の大学の国際交流センター求人は、常に府内で一定の募集数があります。※国際交流センターについては、学校によっては国際交流課やグローバルセンターとも言います。

一定数の募集は”大学職員or事務員”としてはあるのですが、国際交流センターの部署という形で募集されることは非常に少ないです。

その為、実際には大学職員or大学事務員として採用されるという形で、あとは国際交流センター的な部署に配属されるというイメージを持っておくと良いと思います。

比率としては、仮に大阪府で20件の大学職員の募集がある場合、1~2件ほどの割合です。

また、下記にもいくつかリストアップしていますが、大阪府の大学の国際交流センター求人を扱う転職会社としては、JOBNETリクルートエージェントマイナビエージェントなどの非公開求人を扱う転職サイトが大半となります。

詳しい内容については、下記の各転職サイトごとでまとめているので、具体的な詳細については各転職サイトに問い合わせるようにしてください。

大阪府の大学の国際交流センター求人に強い転職サイト、とりあえず押さえておくべきところとは?

大阪府の大学の国際交流センター求人に強い転職サイトについて、軽く上記でも触れていますが、大阪府の国際交流センター求人(大学職員求人)を多く保有しているのは、JOBNET、リクルートエージェント、マイナビエージェントの3サイトがメインとなります。

なので、極端なことを言ってしまえば、この3サイトさえ押さえておけば、大抵の大阪府で発生する大学の国際交流センター求人は網羅は出来るはずです。

もちろん、リストアップしている6サイトをすべては活用すれば、求人は確実に網羅は出来るので、本当であれば6つの転職サイトを活用していただければと思います。

ですが、流石に6つすべてを活用するのは難しいと思うので、まずはJOBNET、リクルートエージェント、マイナビエージェントのこの3つは最低限、求職者登録(会員登録)をして求人情報を得るようにしてください。

JOBNET

まず、大阪府の大学の国際交流センター求人を探す時に、真っ先に押さえておきたいのがJOBNETです。

大阪の大学職員求人については、下記にもあるリクルートエージェント、マイナビエージェントよりも、若干、数は少なめですが、国際交流センター求人だけに限定すれば、掲載される可能性がJOBNETが一番高いです。

※元々、JOBNETは外資系企業や日系グローバル企業のオフィス事務求人などの、英語関連事務派遣求人に強いことも関係しています。

また、大阪の大学の国際交流課だけではなく、広報課からの求人などもJOBNETでは扱っています。

大阪府の大学の国際交流センター求人の例01の画像
JOBNETで扱う大阪府の大学の国際交流センター求人の例(広報業務)

広報業務の場合は留学生支援業務ではありませんが、海外留学生を増やすための施策をしていたりします。

広報業務の一環で海外出張をすることが多い大学からの求人が発生していることがあるので、興味のある方はチェックしておきましょう。

取り扱う大学は大阪市内が中心ですが、他にも東大阪市、吹田市、堺市と幅広い地域にある大学職員求人の取り扱いがあります。

JOBNETで扱う大阪府内の大学例(国際交流課) 近畿大学、東大阪大学、大阪商業大学、大阪樟蔭女子大学、関西大学、大阪学院大学、千里金蘭大学など…

また、JOBNETは派遣求人専門ではありますが、直接雇用ありの紹介予定派遣求人の取り扱いの割合が多いので、「短期派遣はイヤだ」「長期でも正規雇用の勤務形態じゃないと不安」という方には、JOBNETをオススメします。

ちなみに、募集頻度は少なめですが、エルダー層(50歳以上)以上の方も歓迎の求人の取り扱いもあるので、年齢が気になる方もJOBNETはチェックしておきましょう。

リクルートエージェント

リクルートエージェントでは、大阪の大学の国際交流センター勤務のピンポイントの求人は取り扱い頻度は少なめですが、大学職員求人の数では、転職サイトの中では一番多いです。

リクルートエージェントで扱う大学職員求人(国際交流も含む) 関西国際大学、大阪商業大学、近畿大学、追手門学院大学など…

国際交流センター的な仕事募集で言えば、外国語学部のある大学や、帰国子女対応を業務として行う部署からの求人などもあるので、国際交流センター求人とはそれほどずれてはいないでしょう。

例えば、韓国語、ポルトガル語などの英語以外を話せる人材を求めていたりする大阪の大学の求人を保有していることがあります。

英語以外の言語に明るい方は、国際交流センター以外の求人も選択肢にはなると思うので、リクルートエージェントをチェックしておいてください。

取り扱う求人の多くが基本的には、初めから正社員求人となるので、JOBNETと合わせてリクルートエージェントは押さえておきましょう。

マイナビエージェント

マイナビエージェントは、主に専門的な大阪の大学求人を取り扱っており、その中には国際交流センター求人の取り扱いがあります。

求人募集のされたかたは学校事務としての募集なのですが、業務の中に、海外留学に関するセミナー・ガイダンスの運営、海外提携校とのやり取りなどがあるので、実質、国際交流センター的な役割を担う形となります。

また、英語力不問の留学生サポート事務の求人も取り扱うことがあるので、「国際交流関連の仕事はしたいけど、でも英語力や語学に不安…」という方にはマイナビエージェントはオススメです。

ちなみに、大阪にある専門学校の広報業務などを取り扱っていることもあり、その業務の中で外国人留学生を学校に誘致するための取り組み業務を行っていたりもします。

大学の国際交流センター関連とは少し関係はありませんが、大阪にある某テーマパークの英語関連の仕事(通訳や翻訳業務など)の募集が、マイナビエージェントではされていることが稀にあるので、興味のある方はチェックしておきましょう。

doda

dodaは大阪の国際交流センター求人の取り扱い数は、上記の3つの転職サイトよりかは少ないですが、初めから正規雇用の求人をメインに取り扱っています。

基本的には、大学職員・事務員募集という形となる求人が多くはなりますが、大阪のdodaでしか取り扱いのない大学や学校法人の求人もあるので、もし、上記のJOBNET、リクルートエージェント、マイナビエージェントで見つからない場合は、dodaを活用しましょう。

比較的、大阪のdodaは大学の広報求人が多いのも特徴です。

エージェント・サーナ【障がい者向け】

エージェント・サーナは障がい者向けの方の転職エージェント。

大阪の大学職員の求人を扱っており、国際交流課というピンポイントでの募集ではありませんが、稀に英語を活かせる仕事を募集していることがあります。

障がいのある方の場合は、必ずエージェント・サーナをチェックするようにしてください。

キャリアパワー

キャリアパワーは元々大学関連の求人に強い転職会社。

大阪の大学求人に関しては図書館司書求人をメインに取り扱っている為、国際交流センター求人をピンポイントで募集されることは少ないですが、上記の転職サイトでどうしても見つからない場合はチェックしておきましょう。

【現在、会社に勤めていて退職・退社前の人は必ずチェック】

現在、会社に勤めていて転職先を考えていたり、上記で紹介している転職会社を使って転職先を見つけたとしても、スムーズに退職・退社が行えないという人が非常に多いです。

実際に、このサイトにも以下のような問い合わせが多くなっています。

退職願いは出したが悪意のある退職引き延ばしに近い引継ぎにあっている
そもそも退職願を出しても受け付けてもらえないし、どうしたら良いのか...
今、ブラック企業に勤めているので、辞めること自体を言い出せなくて困っている
辞めたいけど、有給を買い取ってもらいたいし退職金などそもそも出るのか、交渉とかはどうすればいいか...」など...

退職をしたい以外にも、退職時の退職金の支払いや、有給の買取や残業代などのお金に関することなどで退職を躊躇している人も多く、わりと社会問題にもなっていることを知っている方も多いでしょう。

そういった社会背景もあり、最近では「退職代行サービス」などの退職希望者がスムーズにかつ、「出社しなくても退職できる」「退職金の請求などを代行してくれる」など、退職にまつわることを代行してくれるサービスを行う民間企業が増えています。

ですが、実際には民間の退職代行サービスを使っても、退職できないケースも多く、また逆に勤めている会社から悪意のある懲戒解雇をされてしまったり、損害賠償請求をされてしまったりなどトラブルが多いというのも実情です。

※実は民間企業が退職の代行業務を行う際には、弁護士資格が必要となりますが、弁護士資格を要していない企業が退職代行サービスを行っていることもあり、トラブルになっているのです。

※懲戒解雇されてしまえば、本来、支払われるべき退職金などの支払いが会社からされなくなる恐れもあり。

こういった問題もあるので、最近では退職代行業務を法的に行うことが可能な、弁護士のいる法律事務所が退職代行サービスを行っているケースが増えています。

(実際には、昔から弁護士事務所は退職代行に近いサービスを行っていましたが、あまり知られてはいませんでした)

例えば、「汐留パートナーズ」は退職代行サービスを法律事務所の中では先駆けて行っています。弁護士にしかできない交渉を、あなたが務めている会社に代行して行ってくれるのです(全国対応)。

上記でも少し触れていますが、こういった退職者の権利である交渉や請求については、弁護士資格がないと行えません。

なので、退職を現在考えている人で「”法律”の専門家に任せてスムーズに円満に退職を行いたい」「退職する際には、退職金や残業代などをしっかりと会社に払ってもらいたい」というかたは、法律事務所が行っている退職代行サービスを活用することをオススメします。

また、その他にも、以下のような悩みや問題があって、退職に踏み出せない人も、まずは汐留パートナーズに相談してみてください(相談は無料)。

  • 即日で退社したい(会社に出社せず退職したい)
  • 会社と連絡を取らずに退職したい
  • 親にバレずに退職したい
  • パワハラやイジメがひどくて退職したい
  • 社員寮に住んでるけど退職したいなど...

汐留パートナーズの退職代行の無料相談・依頼はこちら(LINE・メールどちらでも相談可能、全国対応)

何度も言っているように、民間の転職代行サービスの場合は退職金支払い請求など...出来ないことが多く、結局、そういったところに相談しても時間の無駄になってしまい、早く退職したいのに、さらに時間がかかるといったことも起きかねません。

なお、汐留パートナーズの場合は無料相談を行った後に、実際に退職代行サービスを活用して退職する場合には着手金として、55,000円の費用が掛かります。

民間企業が運営する退職代行サービスの場合は、着手金が30,000円程度で非常に価格を押さえていたりしますが、そもそも弁護士が行える請求・交渉事(有給取得、給与未払い、退職金、残業代など)が出来ないため、金額が安くなっているのです。

一応、民間企業でも法律事務所と組んで退職代行サービスを行っている企業もありますが、民間会社に払う金額+弁護士に払う金額が上乗せされてしまうので、着手金だけで10万円以上の金額がかかってしまう場合もあります。

さらに退職できなかった場合に返金保証を付けるなどをうたっていたりする業者もありますが、退職代行を使ったのに退職できずに、そのまま会社に在籍して会社とトラブルになることもあり、最終的に汐留パートナーズなどの法律事務所が行っているサービスを使うという形になる方が多いです。

なので、二度手間になってしまうこともあるので、法律事務所に退職代行サービスの相談・依頼をする方が賢明な選択でしょう

汐留パートナーズの場合は、法律事務所が”直接”退職代行サービスを行っているので、着手金は業界内でも非常にリーズナブルで、中間のマージンなども金額に上乗せはされていません。

(他の法律事務所でも退職代行サービスに近い相談は受け付けてくれますが、相談だけでも8,000~10,000円取られる場合や、着手金も見積もりしてもらう形となるので時間がかかります)

汐留パートナーズは全国どこからでも利用が可能なので、どういった形でスムーズに退職できるかどうか、無料でまずは相談してみてください。

汐留パートナーズの退職代行の無料相談・依頼はこちら(LINE・メールどちらでも相談可能、全国対応)

また、出社せずに引継ぎ(私物引き取りも可能)なども可能ですし、退職後の離職票、保険証、年金手帳などの必要書類の返却も代行してくれます。

会社に行かずに退職したい人は、こういった法律事務所が運営の退職代行サービスを活用してみてください。

また、退職する人の権利としてもらえる退職金、そして支払われていない残業代、未払い賃金などがあれば、お金に関することも気になる場合は解決させて、新しい職場でいち早く働けるように心身ともに、新たなスタートをきりましょう。

国際交流・国際協力の転職に成功している人が使っている転職サイト
国際交流・国際協力の転職に成功している人の多くがパソナキャリア、リクルートエージェント、ランスタッドは必ず押さえている

国際交流・国際協力の求人・仕事の募集というのは、東京などの首都圏も含め、募集頻度ならびに求人数は限られています。

その為、機会を逃さぬよう必ずこの機会に求職者登録(会員登録)だけは、済ませておき、国際交流・国際協力の求人情報を取りこぼさないようにしてください。

  1. パソナキャリア

    特定の国際交流関連団体、留学生支援団体・企業、国際交流を企業コンセプトにしている民間企業、大学の国際交流(大学職員)求人などを幅広く扱うパソナキャリア。
    JICAの受託案件を受注する企業の求人なども取り扱いあり。
    大学については国際関連・外国語大学求人を扱う機会も多い(特に関東・関西・東海地区の大学に強い)。
    国際交流・国際協力関連の転職を考えているなら、まずは必ず押さえておくべき転職エージェント。全国対応。

  2. リクルートエージェント

    JETROやJICAなどの国際関連の求人をはじめ、国際交流団体、各国の大使館・領事館などの求人にも強いリクルートエージェント。
    大学の国際交流求人については、大学職員としての募集が大半。日本語教師、通訳などの求人も取り扱う機会もあり。また、自治体の国際交流を目的とした海外拠点の駐在求人の求人の取り扱うことがある。
    パソナキャリアと合わせて押さえておきたい転職エージェント。全国対応。

  3. ランスタッド

    主に大学の国際交流センター求人を扱う機会がある。また、高校を中心とした教育機関での留学生支援業務を募集していることもあり。
    パソナキャリアやリクルートエージェントでは正規職員求人となりますが、ランスタッドで扱っている大学の国際交流求人は短期または長期派遣求人がメイン。
    もし、パソナキャリアやリクルートエージェントで正規職員での募集がない場合は、ランスタッドで派遣求人として大学の国際交流求人を取り扱っている可能性が高い。全国対応。

  4. JACリクルートメント

    国際協力関係のJICAの受託案件を請け負う企業の求人を保有していることがあり。また、自治体の国際交流を目的とした海外拠点の駐在求人を扱う機会も多い。
    JICAの求人を扱うこともある。

  5. JOBNET

    大学の国際交流課・グローバルセンターの求人をメインに扱う。大学事務員としての募集が多め。雇用形態は派遣がメインですが直雇用前提の紹介予定派遣の取り扱いもあり。
    パソナキャリア、リクルートエージェント、ランスタッドで大学の国際交流求人の発生がなかった場合には、必ずチェックしておきたい転職サイト。

  6. 人材紹介・転職なら「マイナビエージェント」転職・求職者募集プログラム

    マイナビエージェント

    稀に国際交流団体の求人を扱う。大学などの教育機関の国際交流求人も扱うことがある。全国対応はしておらず、北海道地域や九州地域の求人に弱いので要注意。

このサイトに訪れ、国際交流・国際協力の求人を探している10人中7人が、3~4つ以上の転職サイトに求職者登録をし、転職を成功させています。

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